グイロ

パターンを聴く
ワン長いこすり短いこすり
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ここでのエクササイズはすべて、「ワン」(カウント1、フレーズの始まりを告げる強拍)を見つけられるかで採点されます。まだ分からない方は、先にサルサのカウントのレッスンをどうぞ。
グイロ (güiro) は、標準的な「カバジート」のパターンを演奏します。カウント1、3、5、7で長くこすり(上で大きく表示されています)、続く「&」までそれを保ち、次の長いこすりの前に、2拍分のセルの残りを2回の短いこすりで埋めます。
上で丸く囲まれた2つのダウンビート(カウント1とカウント5)は、どちらもここでは正解です。長いこすりは、どのダウンビートも同じように示すので、どちらがフレーズの始まりかは分かりません。このエクササイズは、拍そのものにぴたりと合わせる力を採点します。
フットワーク
ステップは1、2、3と5、6、7で踏みます。4と8はキープします。
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